
- 学生証を必ず携帯すること。
- 自動車等で通学するものは、届け出て許可を得ること。
- 服装は、学生らしく品位を保ち、言動を慎み、本学の学生としての本分に反する行為をしないこと。
- 学生は、毎年本学で行う身体検査を受けなければならない。なお、学長は身体検査の結果により休学を命ずることが出来る。
- 宿所は常に明確にすること。
- 集会その他の目的に本学の建物・施設・物品を使用しようとするときは、5日前までに使用願を提出し許可を得ること。
また、使用後は復元し、使用許可者に返納すること。なお、損傷した場合は、使用許可者の指示に従うこと。 - 本学及び本学学生の名において、政治的及び宗教的集合、活動を主催しないこと。また、参加しないこと。
- 提示・立て看板等は、内容、場所及び責任者を明記の上、願い出て掲示の承認を得て所定の場所に掲示すること。
なお、この手続きをしない掲示物は撤去される。 - 雑誌・新聞その他の印刷物を刊行または配布しようとするときは、それらの印刷物を添えて、責任者から願い出て許可を得ること。
- アルバイトは原則として土曜日、日曜日、祝日、長期休業期間中とし、学業に支障のない範囲とすること。
特に、風俗等飲食を主とする接客業は禁止する。
9:00~12:00 12:30~17:00
校舎の出入り口は、18:00にセキュリティ(防犯装置)が作動しますので速やかに退出してください。
ロッカーは常に清潔に使用してください。また、更衣室内では喫煙は厳禁です。
学生一人一人にロッカーの鍵を貸与します。その鍵は、入学から卒業までの3年間使用するので紛失しないようにしてください。
ロッカーは、必ず施錠し、貴重品等の盗難防止については各自で管理してください。鍵を破損・紛失した時は、学事係に申し出て自己負担の上で作成してください。
本学から学生への通知・連絡・呼び出しは、特別な場合を除きすべて掲示版をとおして行いますので、登校したら掲示板を確認するようにしてください。
掲示した事項は、すべて学生が承知しているものとして取り扱います。掲示板を見なかったことで、学生に不利な状況が生じても特別な配慮は行いません。
- 通学のため、自動車を利用する学生は必ず学事係へ登録の手続きをすること。
なお、未登録の自動車は学内への乗り入れを禁止する。 - 所定の駐車場および駐車許可区域以外には、駐車しないこと。
- 事故により同乗者を傷つけ、また死亡させた場合は、重大な責めを負わなければならないので安易に同乗させないこと。
- 車通学をしている学生は、駐車場が狭いため配慮してください。
- 交通法規を遵守し、安全運転に心がけてください。なお、事故については本校は一切責任をおいませんので、各自充分に
安全運転に心がけてください。 - 車通学をしている学生は、自動車通学届を提出してください。なお、届出事項に変更があった場合は、直ちに連絡してください。
- シートベルトは、必ず着用しましょう。
- 事故に遭ったときの対応について(略)
- 休学:病気などやむを得ない理由により3ヶ月以上修学を継続することができない場合、身元保証人が連署した「休学願」を
学長に提出し許可を得て休学することができます。ただし、病気によるときは医師の診断書が必要です。
認められる休学期間は、1年以内ですが特別な理由があると認められれば学長の許可のもと休学を延長することができますが
通算して2年を超えることはできません。休学期間の授業料については、「授業料等」を参照してください。 - 復学:休学期間であっても休学理由がなくなった場合は、「復学願」を学長に提出しの許可を得て復学することができます。
ただし、病気によるときは医師の診断書が必要です。 - 退学:退学しようとするときは、身元保証人が連署した「退学願」を学長に提出し許可を得て退学することができます。
ただし、病気によるときは医師の診断書が必要です。
災害時及び公共機関がストの場合は休講とします。ただし、下表に定めるがごとく警報やストが解除された場合は授業を行います。なお、気象条件の悪化とは、岐阜県に暴風・大雨警報、岐阜県美濃地方に大雪警報がそれぞれ発令されている場合をいいます。
| 警報及びスト解除時間 | 午前6時まで | 午前10時まで |
|---|---|---|
| 授業の対応 | 平常通りの授業 | 午後は平常通りの授業 |
学生教育研究災害障害保険とは、学生が正課中、学校行事中、学校敷地内にいる時及び通学時に生じた不慮の事故によって被った障害に対する保険です。実習の多い本学としては、この保険が有用なものと考え学生全員が加入することとしています。なお、本保険の詳細については、入学時に配布した「学生教育研究災害障害保険のしおり」を参照してください。
本学内の喫煙は、全面禁止です。喫煙は、自分自身の健康を害するだけでなく、他人への迷惑にもなります。




