岐阜保健短期大学

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キャンパスライフ在校生の声

卒業生のメッセージ
学 科 看護学科
出身校 名古屋女子大学高等学校
氏 名 今村 友奈

3年間の学生生活が終了し、無事に卒業することができました。
 1、2年に比べて3年では、実習期間が長くなり、一人の患者さんとより深く関わることができました。
大変だと思っていた実習も、先生方・チームの仲間・スタッフの方々の支えと患者さんの笑顔や、「ありがとう」、「頑張ってね」など一つ一つの言葉が私の原動力となって実習を乗り越えるたびに看護の魅力が深まりました。
 春から看護師として働く中で辛いことや大きな壁と向き合うことが多くあると思いますが、この3年間で得られた経験を活かして、これからもっと成長していきたいです。


安藤雅敏
学 科 リハビリテーション学科
理学療法学専攻
出身校 岐阜県立 大垣東高等学校
前橋市立 前橋工科大学
氏 名 安藤 雅敏

32歳の私は、社会人で妻子がいましたが、岐阜保健短期大学への入学を決意しました。先生の支援とクラスメイトの励まし、そして家族の理解により卒業ができました。短大では療法士になるための専門講義が数多く用意されています。全ての講義が療法士として必要な内容であり、実習や国家試験やがては臨床に結びつきます。そのため、短大の限られた3年間を有効に使うために各講義を大切に受けることが重要です。


森山寛基
学 科 リハビリテーション学科
理学療法学専攻
出身校 愛知県立 一宮北高等学校
氏 名 森山 寛基

僕はこの学校に入学し、学ぶことの楽しさを知ることが出来ました。分からないことなどを親切に指導して下さった先生方や、苦難を共にし、お互いに高め合えた大きな志を持った友人達がいたこの学校だからこそ、僕はここまで成長できたのだと思っています。これからは多くの患者さんと関わっていくと思いますが、この3年間で培った知識を臨床の場でも活かしていき、理学療法士としての責任をもって精進していきたいと思います。


滝吉由菜
学 科 リハビリテーション学科
理学療法学専攻
出身校 青森明の星高等学校
氏 名 滝吉 由菜

私は、岐阜保健短期大学で医療従事者にとって大切なことを学びました。それは、患者さまを大切に思うこと、解剖学・生理学の知識や理学療法の技術の重要さです。臨床実習では、医療における厳しさや喜びを学びました。先生方の手厚いサポートや友人たちの助けもあり、無事に理学療法士になることが出来ました。この学校に入学して皆さんも楽しい学校生活を送り、理学療法士になりませんか!